Keizo Takemi  Breeze from BOSTON

ボストン便り Harvard大学での活動 Global health Profile

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【Personal History】
1951年
元世界医師会会長・日本医師会会長 武見太郎の三男とし生まれる。
1957年
慶応義塾幼稚舎入学
幼稚舎5年生よりラグビー部に所属、華麗なるラグビー人生が始まる。
・東京都6中学リーグ戦優勝
・全国高校ラグビー大会第三位(夢の花園ラグビー場)
・全国学生ラグビー選手権大会第三位(レギュラー選手)
1974年
慶應義塾大学法学部政治学科卒業。
1974年
学士卒業と同時に修士課程を選択、いよいよ学問の世界へと進む。
1976年
海外留学を含め、学問の世界へとのめり込む。
1980年
東海大学にて教鞭を志す。
1984年
夜のテレビ番組「CNNデイ・ウォッチ」で約三年間アンカーマンを勤める。
1987年
テレビ朝日の「モーニングショー」のメインキャスターとして、総合司会を勤める。
1995年
東海大学教授となり、日本医師連盟の推薦のもと参議院議員初当選。
2001年
参議院二期目再選。
議員期間中は外務政務次官を初めに厚生労働副大臣まで数多くの役職を担ってきた。2006年には国連事務総長下のハイレベル委員会委員にも就任、国際的な活躍も行う。
2007年
日本医師会総合政策研究機構(日医総研) 特別研究員に就任、及び、ハーバード大学公衆衛生大学院及び日米関係プログラム客員研究員に就任、現在渡米中。

【Educational Background】
学歴
1974年
慶應義塾大学法学部政治学科卒業
1976年
慶應義塾大学法学研究科政治学専攻修士課程終了
1980年
慶應義塾大学法学研究科政治学専攻博士課程満期退学
留学歴
1976年
台湾師範大学国語中心
1977年
ハーバード大学東アジア研究所客員研究員
1992年
ハーバード大学フェアーバンクス記念東アジア研究所客員研究員
教員履歴
1980年
東海大学政治経済学部政治学科助手
1983年
東海大学政治経済学部政治学科専任講師
1987年
東海大学政治経済学部政治学科助教授
1995年
東海大学教授
1996年
東海大学平和戦略国際研究所次長








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